あなたの顔もカラダも
過去も未来も
陰陽の法則
で全て変わります

今あなたに必要な食べ物がわかる
あなたのお悩みを解決する
【陰陽的】食の処方箋
27ヶ月連続満席
頂いています
私が講師を務める
【オーダーメイドテキスト】
▼詳細お問い合わせはこちら▼

 

 
 
 
 

■子宮外妊娠により右側卵巣卵管摘出
自然妊娠し、
    諦めていた待望の第三子誕生 

三人の子宝に恵まれ、
    優しい主人に支えられ

 満ち足りた毎日 

 

■10年以上続いた壮絶な過食嘔吐の日々
過食嘔吐克服、
    食に支配されることなく

 食を心から楽しめるように 

 

■主人も次々と夢を叶え海外進出
⇒まもなく念願の
    家族みんなで
アメリカ移住  

 

 

こんにちは。

博多美人塾関西地区認定講師
【保健師】菊川咲穂です。

 

プライベートでは、
9月に出産したばかりの
男の子3人の母親です。

 

 

今でこそ、
三人の子宝に恵まれ
優しい頼れる主人と共に
満ち足りた毎日を過ごしていますが、

 

 


数年前までは、

心とカラダにありとあらゆる
不調を抱え、『死にたい』
ぽろりとこの言葉が漏れたほど
どん底の人生を歩んでいました。 

 

 

そんな私でしたが、
『陰陽の法則』と出会い、
カラダが整い、心が満たされ
顔もかわり、人生が自分の
望みどおりに好転しました。

 

 

【食べて授かる
妊活/不妊の専門家】
菊川咲穂

~20代30代だからこその~
苦しいで終わらせない
幸せな妊活法
今すぐできる不妊法
リバウンドしない
嘔吐過食克服法


心・カラダ
パートナーシップ
の本質を発信。

 

 

博多美人塾塾関西地区認定講師
菊川咲穂公式LINE
こちらから3秒で登録。

友だち追加 

▼飛べない時はこちらのIDをお友達追加
@430ngmoq@マークをお忘れなく。

 

 

 

 

皆さんは​
甘いものは好きですか?​

妊活をされている方​
の中には、​

 

甘いものは​


カラダを冷やし​
卵子の質を悪くするため、

妊娠をするために​
良くない​

 

と一度は​
耳にした事があるのでは​
ないでしょうか。​

 

 

 


 

 

 

実際に、​
私も妊活をしている時は、​

 

甘いものを​
できるだけ​
食べないように​
気をつけていました。​


__________________​

甘いものが妊娠に​
与える影響​

__________________​

 

甘いものといえば、​


●市販のお菓子​
(ビスケット、クラッカー、焼き菓子)​

●市販のパン​
(クリームパン、チョコレートパン)​

●市販のケーキ​

●アイスクリーム​

 

などが​
思い浮かぶと思うのですが、​

 

これらの材料に​
使われている​

 

マーガリン、ショートニング​
植物性のホイップクリーム​
などには​

 

トランス脂肪酸​
が多く含まれています。​

 

 

 

__________________________​

①トランス脂肪酸​
が妊娠に及ぼす影響​

__________________​________

 

卵巣の機能を下げ、​
排卵障害だけでなく、​
流産や子宮内膜症の​
リスクを上げるといわれています。​

 

___________________________​


②血糖値が上がる事による​
妊娠への影響​

___________________________​

 


先程あげた​
甘いものや、​
ジュースなどの​
清涼飲料水(果糖ブドウ糖液糖)​
は食べた直後から​
急激に血糖値を上げます。​

 

 

 

 


血糖値が上がった時​
膵臓からインスリンを出し​
血糖値を下げようとしますが、​
日本人の体質的にインスリンの​
分泌力が弱いと言われています。​

 

また、​

 

糖を摂りすぎると​
タンパク質と結合し、​
老化の原因となるAGEsを作り出し​
卵子だけでなく細胞全体の老化に​
繋がります。​

 


そして、​

 


糖の代謝をおこなっている​
のは副腎から出る​
コルチゾールというホルモン​
なのですが、​

 


実は、​
このコルチゾールという​
ホルモンは妊活をする上で​
とても大切な性ホルモンに​
なります。​

 

 

 


 

 

 

性ホルモンの方に​
コルチゾールを沢山使いたいのに、​


 

 

糖の代謝にコルチゾールが​
使われてしまうと、​
性ホルモンが後回しになり​
妊活の妨げになります。​

 

 


よって、​
甘いものを食べる​
ことによる​

 

 

 

 

糖の取り過ぎ、​
急激に血糖値を上げることは​
不妊のリスクを高める​
原因になります。​


 

_____________________________​

なぜ甘いものが無償に​
食べたくなるのか​

__________________​____________

 

 

 


 

 


甘いものが​
妊娠に及ぼす影響は​
わかりましたが、​

 

私たちは、​

甘いものを食べなくても​
生きていける​

にも関わらず、​

 

 


なぜ​
無償に甘いものが​
食べたくなるのでしょうか。​


 

 


__________________________​_________

甘いものが​
やめられないのは​
意思の弱さではなく​
カラダからでる防衛反応だから​

___________________________​__________


 

甘いものが、​
やめられないのは、​


単に​

 


​我慢をして
やめたいのに

 

 

 

甘いものに手を​
出してしまい​
やめられない​

 


意思の弱さにある​
わけではありません。​

 

 


栄養学的にみると、​


 

血糖値と大きく​
関係がありますが、​
エネルギー不足に​
なっていることが多いです。​

 


エネルギー不足を​
脳が感知すると、​

 

 

脳はなるべく早く​
エネルギーを補充するため​
指令を出します。​

 

 

エネルギーになる栄養素​
には、​

 

 

「炭水化物」「脂質」​
「たんぱく質」の3つですが、​

 


この中で、​
効率よくエネルギーになるのが​
炭水化物になります。​

 


さらに、​
炭水化物の中でも​
砂糖の方が吸収は早いため、​

 

 

お菓子や甘いものが​
無償に欲しくなったり、​
やめたいのにやめられない​
こういった症状が出ます。​

 

 

 

 

 

実はあまり​
知られていませんが、​

 


貧血傾向の方は​
鉄が不足すると​

 

 

糖しかエネルギー​
にすることができないので​
甘いもの、または、​
炭水化物が好きな方が​
多いです。​

 

 


​よって、
甘いものが​
やめられないのは​単に
意思の弱さではなく​
カラダからでる防衛反応であるため

 

 

 

闇雲に甘いものを
制限しても
やめられるわけではなく、

 

 

 


その反応を
知ったうえで、

カラダを整えて
いく必要があります。



 

 

 

 

______________________________

気合で甘いものを控えても
結局は甘いものから逃げることが
できない無限ループに陥る
本当のワケ

_______________________________

 

 

 

先ほどは栄養学の観点から、

 

 

 

甘いものが​
やめられないのは​
意思の弱さではなく​
カラダからでる防衛反応だから

 

 

と述べましたが、

 

 

 

 

自然界の絶対的な法則である、
陰陽の法則
でみると
一目瞭然なことがわかります。

 

 

 

 

陰陽の法則とは
世の中のすべてのものは
陰と陽から成り立ちますが、

 

 

 

 

 

 

このことは、
私たちの体質や食べ物にも
当てはめることができます。

 

 

 

 

 

 

この陰陽の性質からみると
体が陽性に傾くと、
バランスをとるために
陰性な食べものが欲しくなるのは
当然のことで、

 

 

 

 

 

 

 

「甘いものは食べない!」
と固く決意したとしても
バランスが崩れてしまうため

 

 

 

 

 

 

結局は甘いものを
食べてしまうのです。

 

 

 

 

妊活中は​
それでなくても​
制限されることが​
多く、​

 

 

 


周りから理解を​
得られないこと​
も多くあり​

 

 


必ずしも​
努力が身を結ぶ​
とは限らない​
苦しい時があると思います。​


 


私も当時​


甘いものは​
食べないと​
決めて​

 

 


ストイックに​
取り組んでいた​
時期がありました。​


 

 


友人との​
ブレイクタイムの​
お誘いも断ったり​

 

 

頂いたケーキ​
なども​

 

 

 

本当は食べたいのに​
我慢していました。​


 

 

我慢した期間は​
長いのに​

 

 

数日後には​
その努力を​
嘲笑うかのように​
生理がきて​

 

 

 

甘いものを我慢しても​
意味ないじゃん​

 

と​

 

その繰り返しが​
とても苦しかったです。​

 


 

 

 

リセットするたびに​
今までは我慢できていた​
甘いものが​



今度は、​
無償に食べたくなり、​
甘いものをやめたいのに​
やめられない日々が​
続きました。​

 

 


振り返ってみると、​
無償に甘いものが​
食べたくなる時は、​

 

決まって、​

 


自分を追い詰めて​
カラダが緊張して​
いる状態の時でした。​


 

 

 

___________________________​____

緊張したカラダ(陽性)を​
甘いもの(陰性)で緩めたいから​
___________________________​_____

 

 

 


妊娠中は​
いろいろなことに​
敏感になり、​

 


赤ちゃんが欲しくて​
妊活も望んだことなのに、​

 


仕事に、​
家事もこなして、​





周りからの
赤ちゃんコールの
重圧に



 


次々に妊娠を​
していく友達をみて​
複雑な気持ちになり、​

 


こんなにも​
頑張っているのに、、​

 

やり場のない想い​
を抱えて、

 

 

 

 

カラダはいつも​
張り詰めた状態で​
力のぬきかたが​
わからなくなっていました。​

 

 


 

 

 

 

陰陽でいうと体が​
ギュっと閉まる状態を​
陽性といいます。​

 ​

 


緊張をしたときは、​
カラダと心が繋がりを持ち、​
体の細胞も緊張をして​
ギュッと閉まります。​
 ​

 

 



そういう状態が長く続くと​
体は本能的に緩めたくなり、​
緩める性質を持つ甘いものを​
欲するようになります。​

 



よって、​
新たに
妊活を始めたことによる
環境の変化や

 

 

 

不妊治療をする中で
ストレスがかかると


 


緊張して体が陽性になり、​
無性に甘いものが食べたくなり​
緩めてくれるものを欲するように​
なります。​

 

甘いものが無償に​
食べたくなるということは​
それだけカラダが緊張し、 

 

 

 

 

細胞が締まっている​
ということです。​


 

 


甘いものを断つには、​

 

 


__________________​


リラックスをして、​
心とカラダの声を​
素直にきくこと​


____________________​




が大切になります。​


 

 

 


 

 

 

 

常にずっと​
緊張し、​
甘いものが常習的に​
欲しくなるということは、

 

 

 

 

カラダや心からの​
違うサインかもしれません。​
 ​
 ​

 


パートナーと妊活の​
ことで喧嘩が増えて​
苦しいのなら、​

 

もしかすると、​
パートナーに心を開いて​
いないのかもしれないし​




不妊治療から帰ってきて​
真っ先に甘いものが​
食べたくなるのなら​

 

 

 

自分の奥底に何か​
閉じ込めてしまってる​
ものがあるのかもしれません。​
 ​
 ​

 

 


いずれにしても、​
もっと自由に​
伸び伸びとしたい​

 ​


という
サインを受けとり​

 

 

 

その助けを​
甘いもので代替え​
しているということが​
あります。​

 

 


しかし、​
甘いものは​
その場しのぎに過ぎず、​


 


その瞬間は、​
味方になってくれるように​
錯覚しますが、​


 


長期的に毎日となると​
カラダのバランスを​
崩す原因となります。​
 ​

 


だからこそ、​
甘いもので得られる​
一時的な快楽ではなく、​

 


自分がどうすれば​
苦しく​
耐え忍ぶ生活ではなく、

 


もっと伸び伸びと​
過ごすことができるのか?​



ということを​
考えなくてはいけないのです。​
 ​

 


もしかすると、​
妊活の方法が​
違うのかもしれないし、​

 


パートナーとの​
関係なのかもしれないし、​

 


自分の中の前提や​
制限、思い込みなのかもしれないし​


 


ひとそれぞれ原因は​
違うと思います。​



 ​

 ​
もちろん、​
上記に述べたことが​
一概とは言えません。​


 

 



生理前は緩めたくなるし、​
ただ単に陽性なものを​
減らすことで、​
甘いものへの欲求が​
減るということもあります。​
 ​

 


それは​
おひとりおひとり​
お話を聞いてみないと​
わかりませんが、​


 


毎日甘いものが​
やめられない ​
という人は、​

 


ちょっと冷静に​
立ち止まり、​
自分のカラダと心に​
向き合ってみませんか?​

 

 

 

 


 ​

 


心とカラダは​
二つで一つであり、​





全て自分への​
要求です。​




自分の奥底にある​
感情に向き合ってみる​
良い機会かもしれないです。

 

 

次回は、​

【甘いものへの要求を抑える
    ためには
引き算が全て】

をお伝えします。


 

 

 

▶いち早く学びたい方はこちらから
 オンライン本講座

 

 

 

 

​▶陰陽の法則について初めての
 方は代表の動画をご覧ください。
⇒ 陰陽の法則とは

 

 



個別相談・お問い合わせはこちら



博多美人塾関西地区認定講師
菊川咲穂の公式LINEはこちらから3秒で登録

友だち追加 

▼飛べないときはこちらのIDをお友達追加
@430ngmoq ←@マークをお忘れなく

お友達追加QRコードはこちら↓

1対1無料相談プレゼント中-

1対1で相談したい方は公式LINE登録後
まずは『相談希望』と今すぐメッセージ


▼妊活/不妊/過食嘔吐
起業について質問や
聞きにくいこと、
相談したいこと
がありましたら

お名前などの最初のご挨拶に相談内容を添えて
   想いを込めて丁寧にメッセージを送ってくださると
優先をして返信をさせていただきます。

など無料で配信中

 

 


現在提供中のサービス・講座


\お申し込みNO.1/

3週間で結果が出る!
全国海外どこからでも陰陽の法則が学べる!

私が講師を務める
【博多美人塾オンライン本講座】
▼詳細・お問い合わせはこちら▼

 
今あなたに必要な食べ物がわかる
あなたのお悩みを解決する

【陰陽的】食の処方箋

私が講師を務める
【オーダーメイドテキスト】
▼詳細お問い合わせはこちら▼

 
ビジネス・博多美人塾を仕事に

自宅に居ながら月収30万円以上を
得て、現実的に豊かになりたい方

私が講師を務める
【認定講師コース】
▼詳細・お問い合わせはこちら▼